それなりに適当にやってます

なんとなくそれっぽいメモとか備忘録とか適当に。 2018年5月にブログ移転しました。 古い記事は未整理です。

Amazon EFSのメモ

東京リージョンでも利用できるようになったので、軽く確認とメモ

  • IAM
  • セキュリティグループでアクセス制御
  • パフォーマンスモードの選択
    • General Perpose と MAX I/O 、MAX I/O は数十台〜とかデータ分析向け
    • CloudWatch でパフォーマス監視できる
    • モードは作成時にしか選択できない
  • 暗号化
    • EFS側 と helperによる通信 の2つ
    • helper は Amazon Linux 以外はソースから make
    • 鍵はAWS管理でも自前でも
  • NFSクライアント
    • Amazon Linux : helper が用意されている(mount -t efs)
    • その他 : 普通のNFSクライアント ( ただし通信の暗号化は非対応 )
  • EFS sync による同期 (from オンプレ/クラウド)
    • 別途お金かかる
  • Direct Connect 経由でのアクセス (from DirectConnect元)
  • スナップショットはない
  • バックアップ
  • 料金
    • $0.36 GB-month
  • SLO/SLA の情報が見当たらない・・・

参考URL

以上、c⌒っ゚д゚)っφ メモメモ...